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◎ ダイアナ元妃が残してくれた心を豊かにしてくれる心得  ◎

皆さん、こんにちは!

巷では、インフルエンザも流行しているようですが、お変わりありませんでしょうか。

さて、1997年8月31日、他界されても、今尚、世界中から愛され続けているダイアナ元妃。

米ネットワーク、HBOで公開された、ハリーと、ウィリアム王子が彼女について語るドキュメントより、ダイアナ妃がこの世に遺した、人生を豊かにする「11の心得」をご紹介致します。もし共感できることがあれば嬉しいです。

1 誰も見ていなくても、良いことをする

2 1人の優しさは、たくさんの人に広がっていく

3 いくつになっても遊び心を忘れない

ハリー曰く『思う存分イタズラをしかけること。でも捕まったら負け』それがモットーと教えてくれた。

4 いつでもおやつを食べられる「別腹」を用意しておく

こっそりと、洋服にお菓子を入れてくれていた。

5 「普通」を大切に守ること

四方八方からカメラを向けられる中でも、普通の生活が送れるよう尽力を尽くしてくれた。

6 目一杯の愛情でハグをする

7 愛情の出し惜しみをしない

8 同じ苦しみを抱える人達の「声」になる

9 適度に予防線を張っておく

両サイドにいる者のいずれかが壁を破ってしまうと、困難や痛みを伴いますから

10 笑顔を忘れない

どんなにつらい時でも、ユーモアを捨てなかった

11 消えない愛を、誰かの心に残す

幼い時こそ肝心と、出来る限りの時間と努力を注いでいる。

彼女が言いそうな言葉や、喜んだであろう言葉を耳にすると、顔がほころぶんですから。

たとえ、この世を去ったとしても、大切な人とは繊細な瞬間に姿を現すのだ。という。

この経験、皆さんもあるのではないでしょうか。

最後まで、お読み頂きありがとうございます。

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