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【kisso】Dirocca Loupeルーペ | 匠の技を伝える専門ショップ 


 
   商品紹介帯  
■メガネの聖地より誕生
日本のメガネ職人さん研磨のルーペは、すべて1点モノ
メガネフレーム素材だから軽くて丈夫

■レンズは傷がつきにくいガラス使用
革ひも使用は温かみがあり、肌触りも柔らか

■素材シートは、創業1849年のイタリア・マッケンリー社のセルロースアセテート
イタリア職人さんの色彩感覚は鮮やか発色で胸元のアクセントに

■職人技の価値ある商品だから
長寿の祝いや、手土産として老若男女問わずギフトとしても人気!

【kisso】Dirocca Loupeルーペ | 匠の技を伝える専門ショップ 

メーカー:KISSO キッソオ
価格:

7,020円 (税込)

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■ 商品説明

普段はネックレスとして胸元をオシャレに演出する個性的ルーペ。レンズはガラス使用で傷がつきにくく倍数は約2倍。小さい文字もパッと見れる優れもの。革ひも長さは調節可能。持ち運び便利な巾着袋付き。

■ 商品仕様

製品名【kisso】Dirocca Loupeルーペ | 匠の技を伝える専門ショップ 
メーカーKISSO キッソオ

内容量

ルーペサイズ ・ レンズサイズ
LS1:W38 × H73 × T4 mm ・ 22×40
LS2:W30 × H66 × T4 mm ・ 22×44
LB :W44 × H75 × T4 mm ・ 30×22
KOC1:W 36× H 41× T4 mm ・ 26×26
KOCE29:W47 × H 74 ×T4 mm ・ 36×36
(約):ルーペ(幅W×長さH×厚さT)

巾着(幅90×長さ120×厚さ5mm)(ヒモ含まず)

革紐(長さ1,100mm)

重量:(革紐含む)
LS1:約 17 g
LS2:約 13 g
LB :約 12 g
KOC:約10g
KOE:約13g

素材 MATERIAL
本体(フレーム=セルロースアセテート(綿花由来樹脂 イタリア産)
革紐ソフリナ
レンズ=ガラス
巾着(本体=アクリル49%・ポリエステル51%、紐=ポリエステル)

レンズ倍率度数 DIOPTER :+4.0D(約2倍)

注意 WARNING!
レンズを通して太陽や強い光を見ないで下さい。
Don't look at the Sun.


※商品により、色合いや模様の出方が異なります。


キッソオさんは、 いち早く、最先端の眼鏡加工機械をイタリア、フランス、ドイツから鯖江に提供。
メガネの伝統技術を継承し、メガネからカタチを変えたモノづくりに尽力しています。

■Dirocca+α
接着面の汚れやズレのない貼り合わせ技術は、 眼鏡つくりで培われたキッソオ社独自技術

■名前の由来
商品は、メガネフレーム用シート厚さ6ミリと、ツル部分用シート厚さ4ミリを
約4枚貼り合わせ、厚さ20ミリ程度のシートブロック体から誕生
このブロック体をDirocca「〜のブロック、〜の水晶体」という意味

■マッケンリー社の目安は「1ミリ1週間」
ブロック体は、急ぐとシートが変形や変色してしまうため専用の乾燥機で丁寧に乾かします。
ゆっくりと乾燥されたブロックを形に合わせて削り出し、
何十もの研磨をかけて磨き上げ、やっと1つのDiroccaの完成

■マッケンリー社のシート模様は20万以上
そして貼り合わせたブロック体の模様は無限大
量産化できる会社は世界でも珍しく、キッソオは、貼り合わせ専用職人さんがいます。

■素材は天然素材の綿花
燃えやすいため、全て職人さんの手仕事で1つ1つ作ります。
現在、日本以外でセルロースアセテートを使用する商品は、ほとんど作られていません。

■商品の取り扱い注意
永くご愛用頂くために、直射日光の当たる場所での保管はさけて頂きますようお願い致します。

■めがねの歴史
をひもとく

鯖江のめがねは明治38年(1905年)に増永五左衛門が農閑期の副業として
「世界の近代化が進むとめがねは必需品になる」と見越してめがねづくりが始まる。
少ない初期投資で現金収入が得られるめがね枠づくりに着目。
全国から職人が集結し、若者が腕を磨くことで分業独立が進む。

戦後高度経済成長で、めがねの需要も急増。産地として大きく成長。
世界初チタン金属を用いたメガネフレーム 製造技術確立成功。
軽量で耐久性に優れ、金属アレルギーを起こしにくいチタンは、
人体に優しい眼鏡として世界に広まり続ける。

2015年・鯖江めがね110周年。鯖江市政61周年。
国産めがねフレームシェア96%。
働いている人の6人に1人がめがね産業にかかわる。

(*平成20年工業統計調査より)

めがねフレームづくりから生まれた「鯖江が誇るチタン加工技術」
今後どう発展するか益々“世界から注目の鯖江”。なのであります。